こんにちわー!
なかなか重賞だけに絞ると厳しいですが、全レースをみるとなかなか好調です!
そろそろメインレースでも爆裂があるかも( *´艸`)
↓先週日曜日の全レースの予想の反省はこちらから
1/31の結果、的中率43.1%、回収率141.9%なので絶好調とみていいでしょう♪
※当ブログでは重賞しか公開しておりません。
需要があれば全レースの予想印を公開しようと考えています。
コメント欄にたくさんコメントがもらえるようになれば需要ありと判断しますのでよろしければコメントお願い致します(*´ω`*)
今年の予想結果
1レースの買い目上限を1万円として収支がどれぐらいになるか記録してます。
なかなか厳しい結果ですね。まぁ競馬の配当って45%還元って考えるとこんなものなのかな!?
全レースの方は調子いいのでそちらを見てみてください☺
東京11R GⅢ東京新聞杯 芝1600m
データの分析はウマニティさんのものを引用させてもらっています。
ここが一番簡単にわかりやすくまとめられていると思います。
詳しくはウマニティさんへ行ってデータをご確認ください🌝
概要
オフシーズンのG3だが、安田記念やヴィクトリアマイルと同コースで行われる上半期唯一の古馬重賞ゆえか、G1戦線を戦ってきた馬たちの参戦も少なくない。近年の前走ローテ別成績では秋のG1もしくはG2の阪神カップ、同距離の京都金杯、ニューイヤーS組がほぼ互角となっている。2008年以降では前走1600万下(現3勝クラス)勝ち馬が3勝しているが、すべて当日5番人気以内の高評価を受けていた。施行コースの東京芝1600mは2コーナーからスタートして3コーナーまで550mほどあるため、ポジション争いはそれほど激しくならない。しかしながら、息を入れたい3コーナー手前からの下り坂でペースが落ちないことに加え、525mの最後の直線には急坂が待ち構えているので、スピードだけでなく底力も試される。
ウマニティ
人気
2008年以降で1番人気は1勝のみ。3連単10万円超の配当が4度出現している波乱レースである。13年中8回で1番人気の単勝オッズが4倍以上となっており、押し出されて人気になった、信頼度に欠けるタイプの敗退が多く見られる。これに対して好走が目立つのは、3勝、2着3回、3着1回の5番人気。迷ったときはこのあたりから入るのもひとつの手だろう。そして、6番人気以下の好走が穴馬券を演出している点も見逃せない。前走オープン特別or重賞で4番人気以内だった馬が、2勝、2着4回、3着2回と好成績を挙げている。
ウマニティ
脚質
差し・追込が有利とされる東京芝1600mだが、このレースに限っては先行勢も侮れない。特に逃げ馬は2008年以降、3勝、2着1回で、4角4番手以内の馬が6勝している。東京芝マイル戦と言えば好タイム決着というイメージがあるが、それは春や秋開催のこと。冬開催のここは少し時計のかかる馬場となり、上がりの切れ脚だけでは届かないのである。前年のヴィクトリアマイル2着、関屋記念をレコード勝ちした2013年1番人気ドナウブルーは10着に敗れている。
ウマニティ
枠順
3コーナーまで距離があり、枠による有利不利がないとされる東京芝1600mだが、2008年以降のこのレースにおいては1~4枠の12勝に対し、5~8枠は1勝と明らかに内枠が有利となっている。秋開催から約2カ月あいた開催2週目でまだ馬場が荒れておらず、なおかつコーナーでの距離ロスが発生しやすいDコース開催であることが要因として挙げられる。前へ行った馬が好成績なことと合わせ、この特徴もキッチリ押さえておきたい。
ウマニティ
血統
東京芝マイル戦と言えば圧倒的にサンデーサイレンス系で、2012年以降の3着以内馬はすべてサンデーの血を内包している。なかでも注目はやはりディープインパクト産駒である。産駒が初出走した2012年はダノンシャーク、2013年にはドナウブルーが1番人気を裏切り着外に敗れたが、2014年以降は出走馬が最低限連対を確保。2016年はワンツーを決めている。非サンデー系では2008年以降で3勝のタニノギムレット産駒に注意。母系にサンデーの入ったヘイルトゥリーズンのクロス馬ばかりだが、2017年は産駒として4年ぶりに出走したブラックスピネルが逃げ切りを決めている。
ウマニティ
独自に調整しているAIデータだけではなく、最近はTwitterやブログも参考にして予想シテイマス!
予想
というわけで、本日の至高の予想です。
印 | 馬番 | 馬名 | 勝率 |
◎ | 13 | ヴァンドギャルド | 14.0% |
○ | 14 | エントシャイデン | 10.0% |
▲ | 1 | ダイワキャグニー | 9.5% |
△ | 6 | プロディガルサン | 8.0% |
☆ | 9 | サトノアーサー | 7.6% |
買い目
なんかすごく人気の薄いところに偏っている気が・・・。
ここはワイドで・・・。
※買い目はレースが始まるまでに変更することがありますので気になる方は時々覗いてみてください。
信じるか信じないかは自己責任でオネガイシマス。
👇オッズの調和平均、中央値についてはこちらをご参照ください。
最近書き直したので是非チェックしてみてください😊
中京11R GⅢきさらぎ賞 芝2000m
データの分析はウマニティさんのものを引用させてもらっています。
ここが一番簡単にわかりやすくまとめられていると思います。
詳しくはウマニティさんへ行ってデータをご確認ください🌝
概要
クラシックを見据えた3歳馬の有望株が激突する一戦。2018年はサトノフェイバーがデビューから無傷の2連勝を飾ったが、これは例外のようなもので、基本的に新馬勝ち直後のキャリア1戦馬は分が悪い。もっとも、キャリアが多ければ良いというわけでもない。2012年以降は、キャリア2戦馬の活躍が目立ち、4勝、2着4回の素晴らしい成績を残している。なかでも、2戦2勝馬のパフォーマンスは特筆モノ。3勝を挙げるなど安定感はピカイチで、連対を外したのは19年のエングレーバーのみとなっている。レースが行われる京都1800mは、2つしかコーナーがないうえ、直線は平坦ということもあって、他場の1800mよりも走破時計が速くなりやすい。ちなみに、きさらぎ賞は京都1800mで行われる唯一の重賞である。
ウマニティ
人気
直近20回の人気別成績を見ると、1~2番人気はトータルで連対率45%強、複勝率65%という、優秀な成績を残している。3番人気の各数値も悪くなく、全体的に人気サイドが強いレースだと言えるだろう。対照的に2桁人気の超人気薄は連対ゼロの低空飛行。人気薄を狙うならば、4~5番人気や6~9番人気など、中穴に限定したほうがベターだ。
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脚質
別表を見ると、いずれの数値も逃げ馬が上位で、2018年はサトノフェイバーが逃げ切り勝ちを収めたが、先行や差しと比べても数値に大きな優劣は見られず、脚質面における有利不利を結論付けるのは難しい。それよりも重視したいのは末脚だ。2008年以降の3着以内馬の約7割が上がり3F順位3位以内。上がり1位に限れば、複勝率は90%前後にまで跳ね上がる。よって、馬券構築の際には速い上がりを出せる馬を狙うに限る。そのほうが、効率は格段に良いはずだ。
ウマニティ
枠順
最初のコーナー進入までの距離が約900mもある、かなり特殊なコース形態であるゆえに、枠順による有利・不利は小さめ。枠順別成績を見てもわかるように、大きな偏りはないものと差し支えない。ただし近年の傾向を見ると、4番人気以下の好走馬は1~4枠が大半を占めている。人気薄の場合は、ロスなく立ち回れる内枠の馬を優先したほうがいいだろう。
ウマニティ
血統
京都1800mでは、ディープインパクト産駒が圧倒的な存在。その強さは別表をご覧の通りで、勝率、連対率、複勝率のいずれもケチのつけようのない成績を残している。このレースでも産駒初出走となった2012年に1~3着を独占。2016年には再び上位を独占するなど、活躍馬を数え上げるとキリがない。ディープインパクト以外でも、サンデーサイレンスの血を受け継ぐ馬の活躍が目立ち、2008年以降は例外なく、サンデーサイレンス内包馬が勝利を収めている。なお、2008年以降の連対馬でサンデーサイレンスの血を持っていなかった馬は、いずれも父リファール系。ディープインパクトの母父もリファール系である。頼りになる血脈のひとつとして、覚えておきたい。
ウマニティ
独自に調整しているAIデータだけではなく、最近はTwitterやブログも参考にして予想シテイマス!
予想
というわけで、本日の至高の予想です。
印 | 馬番 | 馬名 | 勝率 |
◎ | 3 | ヨーホーレイク | 24.2% |
○ | 9 | ランドオブリバティ | 16.7% |
▲ | 10 | ドゥラモンド | 15.5% |
△ | 2 | ラーゴム | 14.2% |
☆ | 11 | アクセル | 10.0% |
買い目
3番の勝率が高いのでこれを軸に馬単マルチかな?
※買い目はレースが始まるまでに変更することがありますので気になる方は時々覗いてみてください。
信じるか信じないかは自己責任でオネガイシマス。
👇オッズの調和平均、中央値についてはこちらをご参照ください。
最近書き直したので是非チェックしてみてください😊
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競馬もいいですけど、資産運用を始めるともっと面白いかもしれないですよ♪
あとがき
一人と一頭のペアで戦う競馬。
面白いですよねー。
予想するのがほんとにむづかしいです。
このブログではいろんな分析やらAIやらを使って5頭まで絞るようにしています。
最後に競馬を含むギャンブルは適度に楽しむものです。
生活のかかったギャンブルは必ず負けます。
投資も競馬も最終判断は自己責任でお願い致します。
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